有島武郎全集(第12巻)有島武郎筑摩書房 · 1982年11月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介本巻には、有島武郎三十一歳からの後半生に綴られた「観想録」、妻の死に立ち会った「終焉日記」の他、「手帖」等を収める。活躍期における作品の成立事情や晩年における農場解放の経緯が伝えられる日記群。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍有島武郎の他の本すべて見る小さき者へ・生れ出づる悩み有島武郎或る女有島武郎一房の葡萄改版有島武郎一房の葡萄有島武郎カインの末裔/クララの出家有島武郎生れ出づる悩み有島武郎図書館で借りる