アクロイド殺害事件新版アガサ・クリスティ/大久保康雄東京創元社 · 2004年3月 · 425ページ · 創元推理文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介睡眠薬の飲み過ぎで死んだフェラーズ夫人。自殺なのかそれとも?続いて村の名士アクロイド氏が刺殺された。犯人の正体は?シェパード医師が事件とその捜査状況を克明に記録しようとしたが…。ミステリの女王アガサ・クリスティの代表作で、その独創的なトリックにより、世界の推理小説中五指に入る古典的傑作。トリックをめぐる論争が現在に至るも尽きることのない問題作。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍アガサ・クリスティ/大久保康雄の他の本すべて見るアクロイド殺しアガサ・クリスティ/羽田詩津子春にして君を離れアガサ・クリスティ/中村妙子ABC殺人事件アガサ・クリスティ/堀内静子スタイルズ荘の怪事件アガサ・クリスティ/矢沢聖子ビッグ4(フォー)アガサ・クリスティ/中村妙子検察側の証人アガサ・クリスティ/加藤恭平図書館で借りる