新樹滴滴永田和宏白水社 · 2013年6月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介いま歌えることは、いま歌うしかない。いましか歌えないことを歌うからこそ、その歌の時間は、作者そのものの時間なのである。主宰短歌誌「塔」で20年近くにわたって連載された人気エッセイを集大成。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍永田和宏の他の本すべて見る知の体力永田和宏タンパク質の一生永田和宏近代秀歌永田和宏現代秀歌永田和宏歌に私は泣くだらう永田和宏あの胸が岬のように遠かった永田和宏図書館で借りる