蕪村句集講義(2)内藤鳴雪/正岡子規平凡社 · 2011年1月 · 東洋文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介明治33年、子規の病状は重くなっていく。だが、月々の『蕪村句集』輪講は鳴雪・虚子・碧梧桐らが実施。子規もまた、その講義録に所感を寄せ続けた。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍内藤鳴雪/正岡子規の他の本蕪村句集講義(1)内藤鳴雪/正岡子規蕪村句集講義(3)内藤鳴雪/正岡子規図書館で借りる