蕪村句集講義(3)内藤鳴雪/正岡子規平凡社 · 2011年2月 · 東洋文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介明治36年4月に、5年の歳月を要して鳴雪らの『蕪村句集』輪講は完結。その前年の秋、子規は死の床にあってなお発言を続けた。子規が最後に伝えたことは何か。第3巻:秋之部。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍内藤鳴雪/正岡子規の他の本蕪村句集講義(1)内藤鳴雪/正岡子規蕪村句集講義(2)内藤鳴雪/正岡子規図書館で借りる