小説・エッセイ「無言館」の坂道窪島誠一郎平凡社 · 2003年8月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介戦没画学生の絵がじっと自分をみつめている…。この「居心地の悪さ」は何だろう。「無言館」開館いらい、ひそかな「裏口出勤」がつづく平和ボケ館主のザンゲ録。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍窪島誠一郎の他の本粗餐礼讃 : 私の「戦後」食卓日記窪島誠一郎読むこと観ること窪島誠一郎絵をみるヒント窪島誠一郎戦没画家靉光の生涯 : ドロでだって絵は描ける窪島誠一郎傷ついた画布の物語 : 戦没画学生20の肖像窪島誠一郎明るき光の中へ : 日系画家野田英夫の生涯窪島誠一郎図書館で借りる