いつも心に音楽が流れていた柳田邦男平凡社 · 2009年8月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介ひとは何故、音楽に心揺さぶられるのか。時を超えくりかえし聴く幸福、そして遙かなる郷愁の地平…バッハ、モーツァルト、ラフマニノフから、愛すべき演奏家たちまで、いのちと響き合う音楽というテーマを通奏低音にした著者初の「人生と音楽」随想集。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍柳田邦男の他の本すべて見る犠牲(サクリファイス)柳田邦男空白の天気図柳田邦男人生の1冊の絵本柳田邦男それでも人生にYesと言うために JR福知山線事故の真因と被害者の20年柳田邦男この国の危機管理 失敗の本質柳田邦男言葉が立ち上がる時柳田邦男図書館で借りる