人文・思想・社会茨木のり子 : 自分の感受性くらい別冊太陽編集部平凡社 · 別冊太陽 日本のこころ登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介詩集としては異例のベストセラーとなった『倚りかからず』から20年。日常的な言葉に強靭な精神性を込めた詩をつづった茨木のり子の生涯と、生み出された詩の世界を紹介する。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍別冊太陽編集部の他の本小泉今日子別冊太陽編集部しかけ絵本 : 飛び出す、ときめく、遊ぶ、楽しむ別冊太陽編集部土井善晴 : 一汁一菜の未来別冊太陽編集部柚木沙弥郎 : つくること、生きること : 別冊太陽スペシャル別冊太陽編集部宮沢賢治 : ほんたうのさいはひは一体何だらう別冊太陽編集部十代目柳家小三治 : 別冊太陽スペシャル : 永久保存版別冊太陽編集部図書館で借りる