わたしが死について語るなら
山折哲雄
ポプラ社 · 2015年1月2日 · ポプラ新書 12
- 登録している人
- 0
- 読了した人
- 0
- レビュー
- 0
内容紹介
死について考えつづけることで、私たちの生活はいっそう深まりをみせる。死について考えつづけることは、真に豊かな人生をもたらしてくれる。著者自らの体験をはじめ、宮沢賢治や金子みすゞの作品、親鸞の教えによせて、当代随一の宗教学者・山折哲雄が、平易に、しかし深遠なまでに「死」を語り、「生」を説く。
レビュー
まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。
みんなの引用・メモ
公開されている引用はまだありません。