小説・エッセイあわいに開かれて小野正嗣毎日新聞出版 · 2023年8月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介記憶の奥底を覗き込む。やわらかくて危ういー至高の41篇。現実と虚構のはざまに産み落とされた詩情あふれる傑作掌編小説集。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍小野正嗣の他の本すべて見る九年前の祈り小野正嗣マイクロバス小野正嗣歓待する文学 = la littérature et l'hospitalité小野正嗣フランツ・ファノン 黒い皮膚・白い仮面 : 「私」に潜む差別の構造小野正嗣夜よりも大きい小野正嗣にぎやかな湾に背負われた船小野正嗣図書館で借りる