一日の終わりの詩集長田弘みすず書房 · 2000年9月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介もうこれからは、ただ惜別の人生を覚えねばならない。二十世紀という長い一日、その終わりの秋に沈黙に充ちたことばで手わたす、初めての「私」詩篇。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍長田弘の他の本すべて見る読書からはじまる長田弘深呼吸の必要長田弘世界はうつくしいと長田弘なつかしい時間長田弘私の好きな孤独長田弘誰も気づかなかった長田弘図書館で借りる