人文・思想・社会深呼吸の必要長田弘角川春樹事務所 · 2018年10月 · 148ページ · ハルキ文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介きみはいつおとなになったんだろうー繰り返す問いのなかに、子ども時代のきらめきを掬いあげる「あのときかもしれない」。さりげない日々の風景に、世界の豊かさと美しさを書きとめる「おおきな木」。人生のなかで深呼吸が必要になったときに、心に響いてくる言葉たち。散文詩二章三十三篇からなる、幸福な言葉の贈りもの。長田弘の代表詩集。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍長田弘の他の本すべて見る読書からはじまる長田弘世界はうつくしいと長田弘なつかしい時間長田弘一日の終わりの詩集長田弘私の好きな孤独長田弘誰も気づかなかった長田弘図書館で借りる