人文・思想・社会アジアを読む張競みすず書房 · 2006年2月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介上海に生まれ、エクソフォニー(母語の外)を生きることを選び、それをみずからの思索の条件とした比較文学者が8年間にわたって新聞・雑誌に書き継いだ80篇の書評から浮かび上がる近代日本の宿命とアジアの現在。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍張競の他の本中華料理の文化史張競中国人の胃袋 : 日中食文化考張競天翔るシンボルたち : 幻想動物の文化誌張競夢想と身体の人間博物誌 : 綺想と現実の東洋張競羅針盤なき航海張競「情」の文化史 : 中国人のメンタリティー張競図書館で借りる