人文・思想・社会はじめて学ぶドイツ文学史柴田翔ミネルヴァ書房 · 2003年1月 · シリーズ・はじめて学ぶ文学史登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介若手研究者たちが簡潔に描き出すドイツの歴史と文学の流れ。古い伝統の魅力が現在の視線の中に、あざやかに浮かび上がる。時代思潮やジャンル別概説、時代を映すコラム、そして原文に訳と注をつけた代表的作品の抜粋。いわば小さなアンソロジーでもある本書は、初学者をはじめ研究を志す人、さらに一般読書人まで、誰にも興味深く読める1冊です。大学での講義用テキストとしても最適。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍柴田翔の他の本すべて見るされどわれらが日々-柴田翔岬柴田翔われら戦友たち柴田翔地蔵千年、花百年柴田翔〈改訂増補版〉詩に映るゲーテの生涯柴田翔図書館で借りる