紫の結び(3)紫式部/荻原規子理論社 · 2014年1月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介女三の宮の降嫁により、紫の上は源氏との愛にも世の中にも諦念を持つようになりました。そして、ひとつの密通事件が物語の様相を変えていきます。不義の子を抱きながら、源氏は晩年になって巡ってきた宿命を思うのでした。源氏の晩年までを全三巻で。完結。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍紫式部/荻原規子の他の本紫の結び(2)紫式部/荻原規子宇治の結び(下)紫式部/荻原規子宇治の結び(上)紫式部/荻原規子図書館で借りる