実践国語科教育法 : 「楽しく、力のつく」授業の創造

人文・思想・社会

実践国語科教育法 : 「楽しく、力のつく」授業の創造

町田 守弘

学文社 · 2019年3月

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内容紹介

序 章 「国語科教育法」で何を学ぶか 1章 国語科の制度ー学習指導要領と教科書 2章 発問・指示 3章 板書・ノート指導・ワークシート 4章 「話すこと・聞くこと」の授業 5章 「書くこと」の授業 6章 「読むこと」の授業 7章 韻文教材の授業 8章 古典の授業 9章 効果的な学習指導の進め方̶主体的・対話的で深い学びを求めて 10章 国語科の評価 11章 指導計画・学習指導案の作成 12章 模擬授業の意義とその構築 13章 知識・技能をいかに活用するか 14章 新しい時代の国語科教育ーヴィジュアル・リテラシーとICT教育を考える 15章 国語科教育の課題と展望 終 章 効果的な教育実習のために おわりに 資 料 2017年告示版 中学校学習指導要領(抄)     2008年告示版 中学校学習指導要領(抄)     2018年告示版 高等学校学習指導要領(抄)     2009年告示版 高等学校学習指導要領(抄)

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