写真集・タレント望郷寺山修司/幡谷紀夫求龍堂 · 2004年10月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介北端、青森に生を受けた青年が鉛色の少年期より東京へ「上京」するまでの多感な思春期を通して、寺山修司作品の創作母体となる胎内回帰を検証する。写真と文で綴るビジュアル版「誰か故郷を想はざる」。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる