建築はいかに社会と回路をつなぐのか五十嵐太郎彩流社 · 2010年1月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介オウム、サイード、アフリカン・アメリカン、ジェンダー、靖国、ゲットー、廃墟…本書は、建築を通じて「世界」を測定する試みである。世界中の都市を歩き回った著者の人文・社会の集大成。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍五十嵐太郎の他の本現代建築に関する16章 空間、時間、そして世界五十嵐太郎被災地を歩きながら考えたこと五十嵐太郎誰のための排除アート?五十嵐太郎14歳からのケンチク学五十嵐太郎建築・都市ブックガイド21世紀五十嵐太郎建築の東京五十嵐太郎図書館で借りる