人文・思想・社会最後のロマンティーク三島由紀夫伊藤勝彦新曜社 · 2006年3月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介死ぬことが怖くてしかたがなかった三島が、なぜ切腹死をしたのか。その謎に、親しく付き合った哲学者が、作品の綿密な読みをとおして挑み、斬新な仮説を提示する。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍伊藤勝彦の他の本三島由紀夫の沈黙 : その死と江藤淳・石原慎太郎伊藤勝彦森有正先生と僕 神秘主義哲学への道伊藤勝彦モメない相続でお金も心もすっきり!親子終活伊藤勝彦図書館で借りる