教養としての犬 : 思わず人に話したくなる犬知識130

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教養としての犬 : 思わず人に話したくなる犬知識130

菊水 健史/富田園子

西東社 · 2024年6月 · 223ページ

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内容紹介

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「科学×歴史×文化」で学ぶ犬のすべてーー 愛するわがコのことがとことんわかる1冊 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー こんな本これまでなかった!? 愛犬家のリベラルアーツ! 最先端の犬研究から 犬にまつわる歴史と文化まで 犬のすべてをとことん深掘りした1冊です。 「犬はみずから進んで〈家畜〉になった」 「ホモ・サピエンスが絶滅しなかったのは犬がいたから」 「オオカミにもっとも近いのは柴犬」 「犬は人の感情を鼻でかぎわける」 「盲導犬に向くのはつむじが左まわりの犬」 「古代ローマ人は犬にめろめろだった」 「犬においしそうな名前をつけたくなるワケ」 犬の起源、犬の身体、犬の知能、犬と人の絆…… 知れば思わず人に話したくなる130の犬トリビアを 図解や資料写真なども交え オールカラー224ページの大ボリュームで紹介します。 人気イラストレーターたちによる すばらしい装画と挿絵も見どころのひとつ。 愛犬家はもちろん、創作や会話のネタとして クリエイターやビジネスマンにもおすすめです。 <もくじ> 1章:犬の起源をひもとこう 2章:知るほどおもしろい犬種と遺伝 3章:おどろきの身体能力と知能 4章:おどろきの生態と行動 5章:歴史や文化と犬との関係 6章:犬は人類の最良の友

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