する、されるユートピア井戸川射子青土社 · 2019年8月22日 · 43ページ登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介第24回 中原中也賞受賞! 「学校、うん、教室にいるとぽつんと、 一つの島に一人ずつがいる気持ちになる、 それがきれいな島ならいいけれど。」 ーーありきたりな日常に根ざし、その細部を見つめ、 次々とつむがれていった言葉。さまざまに色やかたちを変えていく、 詩の空間。中原中也賞受賞の第一詩集、二二編。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もオブジェクタム/如何様高山羽根子私の盲端朝比奈秋短歌ください. 君の抜け殻篇穂村弘もしもし、運命の人ですか。穂村弘鴨川ホルモー万城目学スプートニクの恋人村上春樹井戸川射子の他の本すべて見るこの世の喜びよ井戸川射子ここはとても速い川井戸川射子この世の喜びよ井戸川 射子ここはとても速い川井戸川射子共に明るい井戸川射子曇りなく常に良く井戸川射子図書館で借りる