スピノザ考上野修青土社 · 2024年5月11日登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介スピノザとともに、人間が消える。 モノとその真理だけが残る。 われわれを魅惑するとともに恐怖へと陥れるスピノザの思想。 その核心に迫るとともに、哲学者たちとの交差を描き出す。 全集の編者を務めるスピノザ研究の泰斗による集大成。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍上野修の他の本スピノザの世界上野修スピノザ『神学政治論』を読む上野修哲学者たちのワンダーランド [改版]上野修精神の眼は論証そのもの上野修デカルト、ホッブズ、スピノザ : 哲学する十七世紀上野修割烹うまいもん : 酒菜、酒肴、旬菜いろいろ上野修図書館で借りる