精神の眼は論証そのもの上野修学樹書院 · 1999年3月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介ドゥルーズ、ラカン、ゲルー、マトゥロンらの諸説を批判的に援用しつつ、独自のまなざしで哲学者たちの言説に取り組んだ著者の考察は、政治、宗教、倫理の根源的な意味を問う読者に、このうえなく新鮮で知的な息吹を与えることだろう。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍上野修の他の本スピノザの世界上野修スピノザ『神学政治論』を読む上野修哲学者たちのワンダーランド [改版]上野修スピノザ考上野修デカルト、ホッブズ、スピノザ : 哲学する十七世紀上野修割烹うまいもん : 酒菜、酒肴、旬菜いろいろ上野修図書館で借りる