珈琲店タレーランの事件簿(6)岡崎琢磨宝島社 · 2019年11月7日 · 303ページ · 宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介狭心症を発症し、突然倒れてしまった珈琲店“タレーラン”のオーナー・藻川又次。すっかり弱気になった彼は、バリスタである又姪の切間美星にとある依頼をする。四年前に亡くなった愛する妻・千恵が、生前一週間も家出するほど激怒した理由を突き止めてほしいと。美星は常連客のアオヤマとともに、大叔父の願いを聞き届けるべく調査を開始したが…。千恵の行動を追い、舞台は天橋立に!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も本日は大安なり辻村深月AX アックス伊坂 幸太郎十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻 行人殺人出産村田沙耶香ゾンビ回収婦小砂川/チト逆ソクラテス伊坂 幸太郎岡崎琢磨の他の本すべて見る珈琲店タレーランの事件簿また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を岡崎琢磨珈琲店タレーランの事件簿(2)岡崎琢磨鏡の国岡崎琢磨珈琲店タレーランの事件簿(3)岡崎琢磨珈琲店タレーランの事件簿(4)岡崎琢磨珈琲店タレーランの事件簿(5)岡崎琢磨図書館で借りる