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義母と義妹みだら家族 : 長編小説
睦月 影郎
竹書房 · 2022年12月 · 竹書房文庫 む2-23
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内容紹介
◎熟れ熟れの義母と愛らしい義妹…ダブルの甘美な快感、濃蜜背徳エロス! 20歳の橋場恭一は幼い頃に母を亡くして以来、ずっと父と二人暮らしだったが、最近になって父が再婚、新しく義母と義妹ができた。義母の亜津子は39歳の艶めく美熟女、義妹の里沙は18歳の可憐な女子大生で、彼女たちとの生活がスタートすると、いけないと思いつつも、洗濯機の下着をいたずらしてしまうのだった。そんな悶々とした日々を過ごしていた恭一だったが、ある日、里沙から初体験の相手になってほしいと誘われ、さらに翌日には亜津子とも妖しいムードになって…⁉ 美しくも淫らな義母と義妹との快楽新生活を描く、禁断家庭内エロス。
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