人文・思想・社会「社会」を扱う新たなモード : 「障害の社会モデル」の使い方飯野由里子/星加良司/西倉実季生活書院 · 2022年6月 · 257ページ登録している人3読了した人0レビュー0内容紹介この「社会」は偏っている!! 時に小さく時に大きく「社会」の範囲を見積ることで「偏り」を隠微に維持しようとする権力装置。 矮小化された「障害の社会モデル」理解をアップデートすることによって、 「マジョリティ性の壁」を見定め突き崩すための思考の在り方=新たなモードを提示する。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もほんとうのことを書く練習土門蘭ポケットに名言を寺山修司焼けた釘を刺すくわがきあゆペーパー・リリイ佐原 ひかりわたしの言ってること、わかりますか。伊藤亜和強いビジネスパーソンを目指して鬱になった僕の 弱さ考井上慎平図書館で借りる