人文・思想・社会不死身のつもりの流れ星最果タヒPARCO出版 · 2023年2月 · 93ページ登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介「われわれはこの距離を守るべく生まれた、夜のために在る6等星なのです。」 体験する詩の展覧会という新しい表現で日本中を席巻した詩たちが1冊に集結! 2020-2022 年に福岡・渋谷・名古屋・心斎橋・仙台で行われた最果タヒ展「われわれはこの距離を守るべく生まれた、夜のために在る 6 等星なのです。」の発表作品を収録。さらに書き下ろし新作を加えた全42篇。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も本と鍵の季節米澤穂信生殖記朝井 リョウボクたちはみんな大人になれなかった燃え殻一次元の挿し木松下 龍之介むかしむかしあるところに、死体がありました。青柳碧人最果タヒの他の本すべて見る死んでしまう系のぼくらに最果タヒ夜空はいつでも最高密度の青色だ最果タヒきみの言い訳は最高の芸術最果 タヒ恋できみが死なない理由最果タヒ「好き」の因数分解最果タヒきみの言い訳は最高の芸術最果タヒ図書館で借りる