人文・思想・社会心の壊し方日記真魚八重子左右社 · 2022年10月登録している人3読了した人1レビュー0内容紹介兄が死んだ。その知らせに帰ると実家がゴミ屋敷になっていたー。サブカルと家族と鬱。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も落雷と祝福 : 「好き」に生かされる短歌とエッセイ岡本真帆母は不幸しか語らない信田さよ子腑抜けども、悲しみの愛を見せろ本谷有希子喜嶋先生の静かな世界 The Silent World of Dr.Kishima森 博嗣おいしいごはんが食べられますように高瀬隼子言語化するための小説思考小川 哲真魚八重子の他の本すべて見る映画系女子がゆく!真魚八重子図書館で借りる