1★9★3★7辺見庸金曜日 · 2015年10月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介ニッポンジンはなにをし、なにをしなかったのか?おどろくべき「獣性」と「慈愛」をつないだ天皇。閉じられた記憶の棺をこじあけたら、おどりでてきたものとは?歴史にわだかまる大いなる恥と責任を体内深くに問い、「1★9★3★7」から今日まで、連綿とつづく「ニッポンの妖気」を射る。戦後思想史上、最大の問題作!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍辺見庸の他の本すべて見るもの食う人びと辺見庸月辺見庸瓦礫の中から言葉を辺見庸水の透視画法辺見庸しのびよる破局 生体の悲鳴が聞こえるか辺見庸しのびよる破局辺見庸図書館で借りる