人文・思想・社会二・二六事件研究三浦 由太郁朋社 · 2020年7月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介青年将校が聖上の聖明を曇らせる妖雲を打ち払ったことによって、彼らが目指した「天皇親政」が実現した結果、決起は失敗した。かつてない歴史観に基づいて昭和史の謎を解き明かす。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍三浦 由太の他の本日本はどうして負けるに決まっている戦争に飛び込んだのか三浦 由太日中戦争. 第2巻三浦 由太図書館で借りる