責任について 日本を問う20年の対話徐京植/高橋哲哉高文研 · 2018年9月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介この国の地金がむき出しになった。民主主義はメッキに過ぎなかったのか。戦後責任を問い植民地主義を批判し続けてきた哲学者と作家による20年の対話。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍徐京植/高橋哲哉の他の本フクシマ以後の思想をもとめて徐京植/高橋哲哉図書館で借りる