映画的最前線佐々木敦水声社 · 1993年12月10日登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介映画を撮ることは、そして映画について書くことはまさしく戦争だ。新進気鋭の映画批評家が1988-93にかけての〈映画の現在〉を〈闘争〉としての映画という観点からスピーディに展望する、ラディカル・シネマ=クリティックス。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍佐々木敦の他の本「書くこと」の哲学 ことばの再履修佐々木敦未知との遭遇佐々木敦あなたは今、この文章を読んでいる。佐々木敦「教授」と呼ばれた男佐々木敦ニッポンの思想 増補新版佐々木敦絶対安全文芸批評佐々木敦図書館で借りる