引用2026年4月17日心を半ば空しくしている必要がある。純真で、素直でなくてはならない。ものにおどろく心を失わないようにしなくてはならない。p.17 ・ 第1章こうやって、考える。外山滋比古本の詳細を見る流之助@oryu_rodoku