まだ名刺がありません
加藤鶯さんはまだ「名刺がわりの9冊」を設定していません。
Activity
最近の読書活動
『そして誰もいなくなった』の感想を書きました
爆上がりしたハードルを超えてくる名作of名作 割とミステリー読んだと自負があったがエピローグまで犯人が全くよめなかった。 登場人物ひとりひとりの情報や会話の分配が均等で、 神がかったミスディレクションと文量も丁度いい。 名作と言われるものは読むべきですね。
『ホワイトラビット』を読了しました
"誰が正しくて誰が悪いのか訳わからなくなってくるよな"伊坂ワールドのキャラは全員のキャラが立ってる半面、インパクト大の強キャラは出にくい。クライマックスより掛け合いを楽しむエンタメ
『黄色い蜃気楼』を読了しました
舩戸与一の小説では珍しく主人公の鶴見がとにかく善人でカッコいい。男気溢れるのはいつものことだが。飛行機事故後のカラハリ砂漠を解像度高い日本人ギャル2人と逞しいスチュアーデスを護りながらサバイバル
『ボツ 『少年ジャンプ』伝説の編集長の“嫌われる”仕事術』を読了として記録しました
ヒットした漫画家さんの影で編集さんがいかに重要かわかる。 今のワンピースがつまらないのも、今読んでもドラゴンボールがおもしろいのも、鳥嶋さんが的確に指摘してる。
Bookshelf
本棚
Reviews
レビュー

傲慢と善良
2026年6月10日婚活のリアルはわかるけど ひたすらに長い 分量4割カットできる 単純に女性像がうじうじと好みでなく 男が元カノに未練たらたら羽賀研二なので 主観と噛み合わなかっただけだと言っておく。 "ピンとこない"は自分につけた値段は名言 ピンの"p"の時点で動かない男女の理想という蜃気楼を追い続ける話

そして誰もいなくなった
2026年6月10日爆上がりしたハードルを超えてくる名作of名作 割とミステリー読んだと自負があったがエピローグまで犯人が全くよめなかった。 登場人物ひとりひとりの情報や会話の分配が均等で、 神がかったミスディレクションと文量も丁度いい。 名作と言われるものは読むべきですね。
Zine
書評 Zine
公開している書評はありません
複数の本をまとめた書評 Zine を公開すると、ここに並びます。
Collections
コレクション
公開しているコレクションはありません
テーマごとに本をまとめたコレクションを公開すると、ここに並びます。
