明日があるさ重松清朝日新聞出版 · 2005年4月 · 朝日文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介少年犯罪、家族のあり方、教育問題、本や映画や音楽、大切な友、少年時代の思い出など、家族をテーマに作品を書きつづける直木賞作家・重松清の原点がわかる著者初めてのエッセイ集。単行本『セカンド・ライン』を改題し、まったく新たに構成した待望の文庫版登場。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍重松清の他の本すべて見る流星ワゴン重松清きみの友だち重松清その日のまえに重松清とんび重松清ビタミンF重松清きよしこ重松清図書館で借りる