ウソつきの構造 法と道徳のあいだ中島義道KADOKAWA · 2019年10月10日 · 角川新書登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介これほどのウソがまかり通っているのに、なぜわれわれは子どもに「ウソをついてはいけない」と教え続けるのか。この矛盾こそ、哲学者が引き受けるべき問題なのだ。哲学者の使命としてこの問題に取り組む。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍中島義道の他の本働くことがイヤな人のための本中島義道私の嫌いな10の人びと中島義道哲学の教科書中島義道人生を〈半分〉降りる中島義道「人間嫌い」のルール中島義道善人ほど悪い奴はいない ニーチェの人間学中島義道図書館で借りる