波打ち際の蛍島本理生KADOKAWA · 2012年7月25日 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介DVで心の傷を負い、カウンセリングに通っていた麻由は、蛍に出逢い心惹かれていく。彼を想う気持ちと不安。相反する気持ちを抱えながら、麻由は痛みを越えて足を踏み出す。切実な祈りと光に満ちた恋愛小説。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍島本理生の他の本すべて見るナラタージュ島本理生わたしたちは銀のフォークと薬を手にして島本理生Red島本理生波打ち際の蛍島本理生2020年の恋人たち島本理生週末は彼女たちのもの島本 理生図書館で借りる