大義の末 新装版城山三郎KADOKAWA · 2020年7月16日 · 280ページ · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介太平洋戦争末期、理想に燃える軍国少年・柿見。激動の時代に翻弄される少年の行く末は……。社会の価値観・思想が目まぐるしく変化する中で生きた少年の青春と葛藤を描く、城山三郎の最重要作品。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍城山三郎の他の本すべて見る官僚たちの夏城山三郎落日燃ゆ城山三郎そうか、もう君はいないのか城山三郎指揮官たちの特攻城山三郎石田禮助の生涯 「粗にして野だが卑ではない」城山三郎男子の本懐城山三郎図書館で借りる