十三番目の人格ISOLA貴志祐介KADOKAWA · 1996年4月18日 · 401ページ · 角川ホラー文庫登録している人4読了した人2レビュー0内容紹介賀茂由香里は、人の強い感情を読みとることができるエンパス。あどけない少女千尋の多重人格障害に胸を痛める。やがて十三番目の人格〈ISOLA〉の出現に、彼女は身も凍る思いがした。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も黒い家貴志 祐介クリムゾンの迷宮貴志 祐介天使の囀り貴志 祐介/酒井 和男玩具修理者小林泰三風の歌を聴け村上 春樹羊をめぐる冒険(上)村上春樹貴志祐介の他の本すべて見る悪の教典 下貴志祐介悪の教典 上貴志祐介硝子のハンマー貴志祐介雀蜂貴志祐介狐火の家貴志祐介鍵のかかった部屋貴志祐介図書館で借りる