黒い家貴志 祐介KADOKAWA · 1998年12月 · 392ページ · 角川ホラー文庫登録している人16読了した人6レビュー0内容紹介顧客の家に呼ばれ、子供の首吊り死体の発見者になってしまった保険会社社員・若槻は、顧客の不審な態度から独自の調査を始める。それが悪夢の始まりだった。第4回日本ホラー小説大賞受賞。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も向日葵の咲かない夏道尾 秀介世界でいちばん透きとおった物語杉井 光新世界より(上)貴志 祐介新装版 殺戮にいたる病我孫子 武丸正欲朝井 リョウ葉桜の季節に君を想うということ歌野 晶午貴志 祐介の他の本すべて見る青の炎貴志 祐介/角川書店装丁室クリムゾンの迷宮貴志 祐介天使の囀り貴志 祐介/酒井 和男図書館で借りる