死体は生きている上野正彦KADOKAWA · 1996年11月21日 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介変死体を検死していくと、喋るはずのない死体が語り出す。「わたしは、本当は殺されたのだ」と、死者が、真実の言葉で生者に訴えかける! 元東京都監察医務院長が明かすノンフィクション。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍上野正彦の他の本死体は語る上野正彦人は、こんなことで死んでしまうのか!上野正彦死体は語る2 上野博士の法医学ノート上野正彦監察医が泣いた死体の再鑑定上野正彦裏切られた死体上野正彦死体はこう言った上野正彦図書館で借りる