自分自身への審問辺見庸KADOKAWA · 2009年6月25日 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介「新たな生のための遺書」。04年に脳出血、05年に大腸癌と、ある日突然二重の災厄に見舞われた著者が、入院中に死に身で書きぬいた生と死、国家と戦争、現世への異議、そして自分への「有罪宣告」!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍辺見庸の他の本すべて見るもの食う人びと辺見庸月辺見庸瓦礫の中から言葉を辺見庸水の透視画法辺見庸1★9★3★7辺見庸しのびよる破局 生体の悲鳴が聞こえるか辺見庸図書館で借りる