迷路館の殺人綾辻行人講談社 · 1988年9月 · 291ページ · 講談社ノベルス登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介複雑な迷路をその懐に抱く地下の館「迷路館」。集まった四人の推理作家たちが、この館を舞台に小説を書き始めた時、惨劇の幕は切って落とされた。密室と化した館の中で起こる連続殺人。真犯人は誰か?随所にちりばめられた伏線。破天荒な逆転につぐ逆転。作中作『迷路館の殺人』が畏怖すべき真相を晒した後、更に綾辻行人が仕掛けた途方もない二つの罠。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍綾辻行人の他の本すべて見る十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻 行人十角館の殺人綾辻行人Another(下)綾辻行人Another(上)綾辻行人時計館の殺人<新装改訂版>(下)綾辻行人暗黒館の殺人(四)綾辻行人図書館で借りる