文庫ひとりで飲む。ふたりで食べる平松洋子講談社 · 2014年11月 · 講談社+α文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介梅干し、海苔、漬物、しいたけなど、当たり前の素材のありがたさが心に染み入る、平松洋子さんのエッセイ。72のレシピとともに!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍平松洋子の他の本すべて見る夜中にジャムを煮る平松洋子忙しい日でも、おなかは空く。平松洋子おいしい日常平松洋子買えない味平松洋子ルポ 筋肉と脂肪 アスリートに訊け平松洋子下着の捨てどき平松洋子図書館で借りる