七月に流れる花/八月は冷たい城恩田陸講談社 · 2020年7月15日 · 345ページ · 講談社文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介呼ばれた子どもは必ず行かなければならない──。 「夏のお城」への林間学校へ招待された少年少女たち。 全身緑色をした不気味な「みどりおとこ」の引率のもと、古城での共同生活がはじまった。彼らはなぜ城に招かれたのか? 同じひと夏を少女の視点で描く「七月」と少年側から描く「八月」を一冊に収録。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍恩田陸の他の本すべて見る六番目の小夜子恩田陸夜のピクニック恩田陸木洩れ日に泳ぐ魚恩田陸三月は深き紅の淵を恩田陸spring恩田陸Q&A恩田陸図書館で借りる