文庫100万回の言い訳唯川恵新潮社 · 2006年5月30日 · 新潮文庫 新潮文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介知り合った頃、この人と恋人になりたいと思った。恋人になったら、結婚したいと思った。夫婦になった今、次はどうすればいいのだろうー。士郎と結子は結婚七年。平穏な生活で仲は悪くない、だけど何か足りない。ところが思いがけない事による別居生活が始まって、ふたりは…。離れて、恋をして、再び問う夫婦の意味。結婚に悩めるあなたの胸に、静かな波紋を呼び起こす長篇小説。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍唯川恵の他の本すべて見る肩ごしの恋人唯川恵燃えつきるまで唯川恵瑠璃でもなく、玻璃でもなく唯川 恵永遠の途中唯川恵とける、とろける唯川恵「さよなら」が知ってるたくさんのこと唯川恵図書館で借りる