文庫燃えつきるまで唯川恵幻冬舎 · 2005年4月 · 313ページ · 幻冬舎文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介恋も仕事も順調だった三一歳の怜子は、五年付き合い、結婚も考えていた耕一郎から突然別れを告げられる。失恋を受け入れられず、苦しむ怜子は、最優先してきた仕事も手に付かず、体調を崩し、精神的にも混乱する。そして、友人の「好意」から耕一郎に関するある事を知らされた怜子は…。絶望から再生までを描き、誰もが深く共感できる失恋小説。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍唯川恵の他の本すべて見る肩ごしの恋人唯川恵100万回の言い訳唯川恵瑠璃でもなく、玻璃でもなく唯川 恵永遠の途中唯川恵とける、とろける唯川恵「さよなら」が知ってるたくさんのこと唯川恵図書館で借りる