アンナ・カレーニナ 上トルストイ新潮社 · 2012年10月 · 580ページ · 新潮文庫 トー2-1 新潮文庫登録している人3読了した人1レビュー0内容紹介モスクワ駅へ母を迎えに行った青年士官ヴロンスキーは、母と同じ車室に乗り合わせていたアンナ・カレーニナの美貌に心を奪われる。アンナも又、俗物官僚の典型である夫カレーニンとの愛のない日々の倦怠から、ヴロンスキーの若々しい情熱に強く惹かれ、二人は激しい恋におちてゆく。文豪トルストイが、そのモラル、宗教、哲学のすべてを注ぎ込んで完成した不朽の名作の第一部。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も春にして君を離れアガサ・クリスティ/中村妙子イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウトルストイの他の本すべて見るアンナ・カレーニナ 下トルストイ人生論トルストイアンナ・カレーニナ 中トルストイ図書館で借りる