文庫ガラスの街ポール・オースター/柴田 元幸新潮社 · 2013年8月28日 · 251ページ · 新潮文庫 新潮文庫登録している人3読了した人0レビュー0内容紹介「そもそものはじまりは間違い電話だった」。深夜の電話をきっかけに主人公は私立探偵になり、ニューヨークの街の迷路へ入りこんでゆく。探偵小説を思わせる構成と透明感あふれる音楽的な文章、そして意表をつく鮮やかな物語展開ーー。この作品で一躍脚光を浴びた現代アメリカ文学の旗手の記念すべき小説第一作。オースター翻訳の第一人者・柴田元幸氏による新訳、待望の文庫化!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もタタール人の砂漠ディーノ・ブッツァーティ/脇功悲惨伝西尾維新悲報伝西尾維新悲業伝西尾維新悲亡伝西尾維新悲衛伝西尾維新ポール・オースター/柴田 元幸の他の本すべて見るムーン・パレスポール・オースター幽霊たちポール・オースター偶然の音楽ポール・オースターリヴァイアサンポール・オースター孤独の発明ポール・オースターブルックリン・フォリーズポール・オースター/柴田 元幸図書館で借りる