ローマ人の物語 14

人文・思想・社会

ローマ人の物語 14

塩野七生

新潮社 · 2005年12月

登録している人
1
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

ついにローマ帝国はキリスト教に呑み込まれる。四世紀末、ローマの針路を大きく変えたのは皇帝ではなく一人の司教であった。帝国衰亡を決定的にしたキリスト教の国教化、その真相に迫る。

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

関連書籍

図書館で借りる